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 まだ書けない・・・(涙 

2006年07月25日 −03:25:38−
バルフレアとフランのお話を書きたいと、ずっと思っている雪詠。
でもね、書けないの(ToT)
フランがエルトの里を飛び出してからバルフレアと出会うまでの空白期間を埋める設定が、どうしても思いつかない。
なんか、FF12って人物設定が薄っぺらなのよね(−−;
まあ、RPGだし、シナリオ系のゲームとは違うから、仕方ないんだけど、9や10が深かったから、ちょっと感情移入ができないかも。登場人物が多すぎるから、いちいち掘り下げてたらゲームにならないとは思うけど。

アダルトだったらバルフレア&フランは書けるけど、異種族(ヒュムとビエラ)間でのそーいうのってアリかなぁ?

その前に、アダルトやるならティユウの連載を書き上げないといけないけど・・・


ちなみに、12のMIDIは作りません。
著作権がうるさくなってるし、自宅じゃないとMIDIは作れないので。
 
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 銀河英雄伝説 

2006年07月18日 −11:46:26−
 
我が行くは星の大海(左)
今、WOWWOWで放送中。
偶然見つけて狂喜乱舞の雪詠。
これが見たいがために、レンタルビデオ屋を探し回って遠くのお店の会員になったことがある。
パエッタ中将の下にいる作戦参謀のヤン。そのパエッタ頑固さにより、ヤンの進言はことごとく却下され、同盟軍は窮地に。
その後、ヤンは無謀ともいえる作戦の指揮を買って出て、ラインハルトの完勝を阻止する。
ヤンとラインハルトが初めてまみえた戦いの話である。
(右の新たなる戦いの序曲(オーヴァチュア)に関しては映画を観に行っているのでまた別に書きたいと思います)

ヤンとアッテンボローのコンビはとても楽しい。
この世界が平和になったら・・・
ヤンは歴史研究家、アッテンボローは野党政治家になっているのだろうかと、そしてその世界を、生活を、見てみたいと思っていたけど。

富山さん亡き後、ヤンの声は郷田ほづみ氏になったけれど、やっぱりヤンは富山さんでなければ私には受け入れられない。

OVA製作前のキャスティングで、ヤンの役にまずあがった候補が古川登志夫氏。
「若手だけど味のある、富山敬氏のような声優を」という希望があって、古川氏では?となったのだが、
「それでは、富山氏にお願いすれば・・・」
ということになったらしい。
この頃の富山氏は「ちびまるこ」のおじいさん役など、二枚目から遠ざかっていたから20代の若い司令官役を受けてくれるかどうかという杞憂があったらしい。

結局、ヤン役は富山氏に、古川氏はオリビエ・ポプランという適役に納まったけれど。

雪詠はヤンが死んでしまう第三期のイベントに参加したけれど、あのシーンを大きなスクリーンで見るのは辛かった。(余談だが、このイベントの翌日、阪神・淡路大震災が起きている)
イベントの最後に献花まであって、とても悲しかった。

この小説の作者様である「田中芳樹」氏によると、ヤンと帝国軍のキルヒアイスは物語の途中で没する予定であったとか。
それと前述のポプランと帝国軍のビッテンフェルトも。
ヤンとキルヒアイスは予定通りの結果になってしまったけど、ポプランとビッテンは生き残った。

何も知らずに小説を読み、裏話(あとがきなど)を読んだ後で再読する。
そうすると、また違った感覚で物語が楽しめる。
   
第四期のみ、富山氏が出演していないという理由で購入していないけれど、
「星が落ちたよ・・・」
ユリアン・ミンツのこのセリフは大好きだったりする。
 
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Edit:yukiei

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